「ほっ」と。キャンペーン

新規利用者募集中!!

生きる場センターでは、新規利用者募集中です。

パソコンを使った作業だけでなく、折組み作業などの手作業もあります。

日中活動の場なので、絵を描いたり、詩を書いたりもしています。

年数回の内部学習会やレクリエーションもあります。

見学、お試し実習を経て正式利用となります。

お電話でもメールでもお問い合わせください。

電話 076-491-3385

メールアドレス x41zu358@tym.fitweb.or.jp

(職員 タナカ)


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# by ikiruba | 2017-02-23 11:16 | お知らせ。 | Comments(0)
18日、19日の2日間にわたって開催されたハーティとやまのバザーが終了しました。

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ファボーレ太陽の広場にて

お越しくださった方、ありがとうございました。





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# by ikiruba | 2017-02-20 12:35 | Comments(0)

何年前だったか忘れたけれど、TBS系の日曜劇場で『仁』と言うドラマがありました。私はこのドラマを見たいと思いながら見逃してしまったのです。今の時代何でそのドラマを見ることが出来るか分からない物。私の持っている携帯電話スマートフォンはテレビは勿論ちょっとお金をかければビデオも見れる。便利になったものですね。

 余談はこれくらいにして、本題の『仁』と言うドラマと聖書の御言葉がどう関係しているか?先ず、このドラマのストーリーをお話しさせてください。ある大学病院の若い医師が脳に深い傷を負った患者とぶつかって、非常階段から転がり落ちる。それがきっかけで幕末の明治時代にタイムスリップしてしまう。と言うところから始まっています。主人公の名前は『南方仁』現代の先進医療の中で医師の仕事をやっていた皆方にとって突然明治時代に行ってしまった。そこには今の時代に当たり前の様にある、医療器具や抗生剤等の無い時代で病気や怪我を治すのは至難の業と言う他は無いと思います。色んな試練にあう度に南方の口から出た言葉が『あなた方を、耐えられないほどの試練に会わせることはなさいません。』(Ⅰコリント10:13)中略を何度も発していました。南方の言葉は聖書の通りではなかったように思います。南方が言った言葉は『神は私達に耐えられないほどの試練を与えられない』これを聞いて私は「あら、この言葉。聖書の御言葉じゃないの。ここで御言葉を聞くなんて」びっくりしました。それと、この御言葉が何度も出てきたこと。南方やその周りの人達が困難な事に合うたびにこの御言葉を口にする。そして、目の前の困難を克服していく。ドラマの時代背景が、幕末の日本。坂本竜馬、勝海舟、西郷隆盛等聖書を読んだ人が沢山登場していました。ドラマはフィクションで罪深い人間が創った物だけど、その中に聖書の御言葉を使った事。また、ドラマを見ていた人達の中であの御言葉に気がついた人はどれだけいるんだろうか?(bae.akemi)


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# by ikiruba | 2017-02-16 10:50 | Comments(0)
現在は通所されていないのですが、長きにわたって生きる場センターの運営・事務方を
担ってきていただいたSさんがご病気のため2月14日に逝去されました。

つつしんで、ご冥福をお祈りいたします。
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# by ikiruba | 2017-02-16 10:42 | 今日のひとこと。 | Comments(0)

もちつき大会やりました



今日は年1回、恒例のもちつき大会

大根をおろして、おろし餅をつくります
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よいしょ! よいしょ! お餅つき!!
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もちつき名人、浜谷さんと一緒に。

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# by ikiruba | 2017-02-15 13:28 | 日々の活動 | Comments(0)