人気ブログランキング |

カテゴリ:未分類( 134 )

昼休みの会話で、「○○さんは旅の人だから」という会話が
聞こえてきて、富山に来たばかりの大学生だった頃、「あなたは旅の人だからね」と
言われたことを思い出しました。

今の若い人も言うのでしょうか?

県外から来た人を「旅の人」というらしいです。

ずっと富山で生まれ育った人は「何の人」かな? 中の人?

(職員 タナカ)

by ikiruba | 2019-06-26 14:25 | Comments(0)

5月26日(土) 富山県生協西部センターにて「ふぁるこんまつり2018」が開催されます。

そこに生きる場センターも参加させていただきます。

呉西の皆様、お待ちしております。

ちなみに焼きそばやかき氷などおいしそうなものもたくさん出るそうです。

(職員 タナカ)

by ikiruba | 2018-05-25 11:24 | Comments(0)

機関誌、発行しました。

e0090293_09551024.gif
 「遊ぼうよ」86号を発行しました。

9月9日のイベント告知、活動報告、車いすでの駅前郵便局・銀行のATM調査、富山市の出前講座等が
載っています。

購読会員の方には週明けに郵送の予定です。

(職員 タナカ)

by ikiruba | 2017-08-18 09:57 | Comments(0)

学習会
〝こうべ〟の社協による地域共生社会への取組みに学ぶ
~神戸における地域に寄り添う相談支援~

2017年9月9日(土)13:30~16:00(13:00開場)

富山県総合福祉会館(サンシップとやま)703号室

講師:神戸市社会福祉協議会
   地域福祉課長
   森貞 拓郎氏

 神戸市社会福祉協議会 地域福祉課の森貞課長をお迎えして、現在の複合化した福祉課題に対して地域住民を巻き込んで解決を図る取り組み「地域福祉ネットワーカー」の実践についてお話を伺います。
 神戸における地域福祉ネットワーカーの活動は、外国籍の子供たちの学習支援、不登校の子供たちの居場所づくりセルフネグレクトや引きこもり支援等さまざまです。それぞれの地域にある課題について、地域住民の方にも一緒に考えてもらいながら、その地域で支え合っていく活動を実践されています。
 日々相談者に向き合いながら、どのような視点で課題を整理し、どのようにして問題解決に向けた協力者の発掘と育成をしていったらよいのか、神戸の実践に学び今後の活動に活かしていきたいと思います。 
 事前申し込みを受け付けております。FAXかメールでお申込みください。また、参加される方はインターネットの神戸市社会福祉協議会、地域福祉ネットワーク事業のページにある「地域福祉ネットワーカーの取り組み事例集(PDFファイル)」を事前にご覧いただければ幸いです。

※この学習会は富山県民NPO活動支援ファンド助成金を受けて実施されます。

参加無料

主 催:自立生活支援センター富山

後 援: 富 山 市
     (福)富山県社会福祉協議会
     (福)富山市社会福祉協議会

連絡先:富山市新川原町5-9
      レジデンス新川原1F
電 話:(076)491-3385 担当:田中
F A X:(076)407-5557
Eメール:info@cil-toyama.com

★事前の参加申し込みをお勧めします★

FAX番号 076-407-5557 またはEメールinfo@cil-toyama.comまで、お名前、職種、連絡先電話番号をお知らせください。(メールの件名に「学習会」とお書き下さい)

※手話通訳・要約筆記が必要な方は申込時にお知らせください。不明な点は電話076-491-3385までお問い合わせください。


by ikiruba | 2017-07-12 10:29 | Comments(0)

本日、ホームページを更新しました。
よろしかったら訪れてみてください。

http://www.fitweb.or.jp/volunteer/hsk/

(職員 タナカ)

by ikiruba | 2017-05-13 14:25 | Comments(0)

季節柄、町内会の総会資料を作製させていただいています。

200~300部でも印刷可能です。

自分たちでつくるのはちょっと大変だけど、どこに頼めばいいのか
わからないというご町内の皆様!

ご連絡ください。見積もりをさしあげます。

e0090293_14271902.gif


by ikiruba | 2017-04-06 14:30 | Comments(0)

18日、19日の2日間にわたって開催されたハーティとやまのバザーが終了しました。

e0090293_12310456.gif
ファボーレ太陽の広場にて

お越しくださった方、ありがとうございました。





by ikiruba | 2017-02-20 12:35 | Comments(0)

何年前だったか忘れたけれど、TBS系の日曜劇場で『仁』と言うドラマがありました。私はこのドラマを見たいと思いながら見逃してしまったのです。今の時代何でそのドラマを見ることが出来るか分からないもの。私の持っている携帯電話スマートフォンはテレビは勿論ちょっとお金をかければビデオも見れる。便利になったものですね。
 余談はこれくらいにして、本題の『仁』と言うドラマと聖書の御言葉がどう関係しているか?先ず、このドラマのストーリーをお話しさせてください。ある大学病院の若い医師が脳に深い傷を負った患者とぶつかって、非常階段から転がり落ちる。それがきっかけで幕末の明治時代にタイムスリップしてしまう。と言うところから始まっています。主人公の名前は『南方仁』現代の先進医療の中で医師の仕事をやっていた南方は突然明治時代に行ってしまった。そこには今の時代に当たり前の様にある医療器具や抗生剤等の無い時代で病気や怪我を治すのは至難の業と言う他は無いと思います。色んな試練にあう度に南方の口から出た言葉が『あなた方を、耐えられないほどの試練に会わせることはなさいません。』(Ⅰコリント10:13)中略を何度も発していました。南方の言葉は聖書の通りではなかったように思います。南方が言った言葉は『神は私達に耐えられないほどの試練を与えられない』これを聞いて私は「あら、この言葉。聖書の御言葉じゃないの。ここで御言葉を聞くなんて」びっくりしました。それと、この御言葉が何度も出てきたこと。南方やその周りの人達が困難な事に合うたびにこの御言葉を口にする。そして、目の前の困難を克服していく。ドラマの時代背景が、幕末の日本。坂本竜馬、勝海舟、西郷隆盛等聖書を読んだ人が沢山登場していました。ドラマはフィクションで真の神様を知らない罪深い人間が創った物だけど、その中に聖書の御言葉を使った事。また、ドラマを見ていた人達の中であの御言葉に気がついた人はどれだけいるんだろうか?。みんなが聖書を読んでくれてこの御言葉に気付いてくれます様に祈りましょう。
bae akemi


by ikiruba | 2017-02-16 10:50 | Comments(2)

みどり共同購入会のご好意により、生きる場センターの商品チラシを
会員の皆様向けに配布させていただく機会を得ました。
1月末に会員の皆様の手元に届いているそうです。
ワンコインで買えるセットをいくつか用意しました。
*クリアファイル&ボールペンのセット
*絵葉書7枚セット
*2017年度のカレンダー(4月はじまりとなります)
実際に配布したチラシは予算の都合もあり、フルカラーではないのですが
初めての試みなので、不安と期待がいっぱいです。
ただいま、結果待ち・・・
e0090293_13491785.gif


by ikiruba | 2017-02-10 13:55 | Comments(0)

随分寒くなって来ましたね。今年も後1か月をきってしまった。このエッセーも
もう1つか2つ年内に書きたいものですね。そんな大それた事言ったら「母ちゃん、
本当に書けるの?書けなかったら恥ずかしいよ。まだ、年賀状のお仕事がある
んじゃないの」ワルツがそう言いたい顔をしてるのが、頭に浮かんで来ます。
そうなんですよね。家の年賀状に私の父の住所録を管理しているものだから、
年末は大変。それも今年は苦手なwindows8で。果たして2家分の年賀状、
出来るのかしら。

 そういえば、この間珍しい事があったのよ。ワルツが朝帰りしちゃった。前夜、
タンゴと一緒にいつもの寝床で寝ていたからてっきり紐に繋いであるものと思って
いたら紐は繫がれてなかった。頭の良いワルツ、みんなの目を盗んで「たまには
私も夜遊びに行かなくっちゃ。こんなチャンス、滅多にないもん」とばかりに出て
行ったらしい。朝、ヘルパーさんが来たらヘルパーさんの車の下に潜り込んだって、
そしてヘルパーさんと一緒に家に入ってきたんだって。ワルツが玄関に入って
先ずしたこと、何だと思います?カリカリのまんまをがつがつと食べてたんだって。
夜中の野外にはワルツの食べれるものが無かったようね。お腹ぺこぺこで帰って
来たみたいよ。この後、ワルツは寒いのと腹ペコに懲りたのか、夜遊びには行かなく
なりました。冬恒例のファンヒーターの上で「私の大好きなファンヒーターだわ。
ここ暖かいのよね、私の特等席」って感じで。

 タンゴはいつの間にか押入れに入ってそのまま寝てしまい、気が付いたら
出られなくなっていた。ヘルパーさんの声に「僕、ここだよ。速く出して、おしっこしたい」
そんな風に鳴いていました。その声に気付いて「タンゴ、押入れに入ってるよ」
ヘルパーさんにそう言って押入れを開けて貰うとタンゴ慌てて飛び出し砂場(猫のトイレ)へ
直行。その後は、、、。

 12月は何かと忙しくなってきて、私も本当に年賀状を何とかしたいので短いですが、
 今日はこの辺で、この続きはまたいつか。「年賀状、父ちゃんにたまにはやってもらば」
 タンゴとワルツがそう言う顔してる。

2013.12、4
bae akemi
by ikiruba | 2013-12-04 15:46 | Comments(1)